引用
「働かない若者が増える」のだって根本的な原因は「ろくな仕事がなく」「酷使され使い捨てられるくらいなら親に寄生するほうがまだマシ」だからである。それを「若者の勤労意欲」の問題にしてごまかしている。
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ハルヒって青春の喪失感とSFを悪魔合体させた傑作だったんですけど、世間で当時求められてたのは個性的でかわいい女の子に囲まれてすごす学園生活で、次巻からあっさり作品テーマを捨ててその方向に舵を切った作者と編集はすごいなーと当時思いました。
引用
人事部長が「節電の為に、サーバルームのエアコンを止めろ」と言ってきたw 機器が壊れる危険性と、壊れた場合の弊害、コストを説明したところ「節電が第一目標だから」との回答を得たので、その旨発言したことを記した書類にサインを貰って空調を止めた。後は知らん。
— Twitter / misasaguy (via rpm99)
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90: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/08/07(木) 22:12:23
»86
そういうタイプは結構多い
うちの嫁は音大出てピアノ教師やってるんだが簡単に結婚式のピアノ演奏なんかを依頼してくるやつが多い
普段からピアノに触れている嫁でも、頼まれた曲は最低でも半年~5ヶ月前から準備
その期間中に数千~下手すりゃ何万回と練習するのに、そういう時間を考慮せず
「どうせ一曲ひくだけだし~」と三千円くらい包んで渡してくる馬鹿がな
»86
そういうタイプは結構多い
うちの嫁は音大出てピアノ教師やってるんだが簡単に結婚式のピアノ演奏なんかを依頼してくるやつが多い
普段からピアノに触れている嫁でも、頼まれた曲は最低でも半年~5ヶ月前から準備
その期間中に数千~下手すりゃ何万回と練習するのに、そういう時間を考慮せず
「どうせ一曲ひくだけだし~」と三千円くらい包んで渡してくる馬鹿がな
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焼き鳥屋さんに教えてもらった新じゃが料理。| ウーマンエキサイト みんなの投稿
フライパンで蒸したジャガイモを牛の脂で皮がパリッとするまでしっかり焼く。
この日はローズマリーを加えましたが、きつめに振った塩、胡椒だけで十分。
via PETAPETA.
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中年男のルパンに対して、中学生だった僕が感情移入できたのは、彼がクラリスに対して紳士的な態度をとっているからであり、クラリスに対して潔癖なとこがあったからだろう。『旧ルパン』での不二子との大人びた駆け引きに憧れはしたけれど、自分には遠い世界の出来事だった。ルパンとクラリスの関係も自分に身近なものだとは言えないが、ルパンの言動に共感できた。だから、ラストシーンで、クラリスを抱きしるのを懸命に我慢したり、自分についてくると言うクラリスに対して「俺のように薄汚れちゃいけない」と言うのにジンときた。
そして、時は流れた。今から6、7年前、僕は30代後半だった。『カリ城』のルパンと同年輩か、ちょっと上だろう。改めて『カリ城』を観たところ、ルパンの言動に対して、違った感想を抱いた。学生の頃はルパンに共感していたのだが、今度はルパンの考えている事が、手に取るようにわかったのだ。北の塔のてっぺんで、クラリスと再会した時に気障に振る舞ってしまう気持ちや、彼女の警戒を解くためにおどけた事を言ってしまう気持ちが、実によくわかった。ああ、そういうつもりであんな態度とっていたのね。おじさまと呼ばれて嬉しいのも、実によくわかった。よくわかって、猛烈に照れ臭くなった。「はーい、おじさんはここですよー」というセリフなんて、うわ〜、やめてくれ〜と思うくらい照れ臭い。
それから、ラストのルパンについての印象も随分と変わった。格好つけすぎじゃないかと思った。ルパンと一緒に行ってクラリスが幸せになれるかどうかは分からないし、あそこで彼女を連れていったら映画としてまとまらない。それは分かっているけれど、ルパンは、自分のロマンチックな想いを大事にし過ぎているんじゃないか。汚れてしまってもいいから、クラリスを連れて行ってやれよ、と思った。改めて、宮崎駿はロマンチストだと思った。
そして、時は流れた。今から6、7年前、僕は30代後半だった。『カリ城』のルパンと同年輩か、ちょっと上だろう。改めて『カリ城』を観たところ、ルパンの言動に対して、違った感想を抱いた。学生の頃はルパンに共感していたのだが、今度はルパンの考えている事が、手に取るようにわかったのだ。北の塔のてっぺんで、クラリスと再会した時に気障に振る舞ってしまう気持ちや、彼女の警戒を解くためにおどけた事を言ってしまう気持ちが、実によくわかった。ああ、そういうつもりであんな態度とっていたのね。おじさまと呼ばれて嬉しいのも、実によくわかった。よくわかって、猛烈に照れ臭くなった。「はーい、おじさんはここですよー」というセリフなんて、うわ〜、やめてくれ〜と思うくらい照れ臭い。
それから、ラストのルパンについての印象も随分と変わった。格好つけすぎじゃないかと思った。ルパンと一緒に行ってクラリスが幸せになれるかどうかは分からないし、あそこで彼女を連れていったら映画としてまとまらない。それは分かっているけれど、ルパンは、自分のロマンチックな想いを大事にし過ぎているんじゃないか。汚れてしまってもいいから、クラリスを連れて行ってやれよ、と思った。改めて、宮崎駿はロマンチストだと思った。
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要はロシアンルーレットの弾倉が10万発に1発だったとして・・・かちりとやったらメリットがある(ワクチンの場合は「免疫がつく」というメリット)として、みんなやりますか、ということですよ。自分はたぶん、こういう統計を信じるたちなので「まあ大丈夫だろう」と結構平気なタイプとおもうけど、もやしもんのポリオ漫画でも描かれていたかな
「XXX万人に1人といっても、その当事者にとってはかけがえの無い、替えの利かない1人です」(大意)。
民主主義、個人の尊重、個人の選択の自由・・・のもとに、それを拒否するのをとがめられるだろうか。
SF
「サイコロ特攻隊」(かんべむさし)
「生活維持省」星新一
「イキガミ」(漫画)
などは・・・「全体の幸せや合理的判断で考えれば、XXX人に1人の割合で不幸な人が出るのもしょうがない」
という状況をSF的想像力で”可視化”したものだ。
「最大多数の最大幸福」という言葉は、今なお思想的に輝きも有用性も失っていないし、それをもとに制度設計されているものは多い。だけど上の作品のように”可視化”されると、とたんにおぞましいディストピアに感じられる・・・・。
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89 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 05:39:09.04 ID:NTroolTX [2/3]
米紙ワシントン・ポスト、首相を「ここ数年のリーダーで最も賢明だ」と評価! 読売・日経歓喜!!
二人の派手で無能な総理の後では
→ ここ数年のリーダーで
手堅さは歓迎される
→ 最も賢明だ
日本の新聞社の超訳スゲーw
米紙ワシントン・ポスト、首相を「ここ数年のリーダーで最も賢明だ」と評価! 読売・日経歓喜!!
>But after two relatively flamboyant but utterly clueless premiers, Noda’s solidity is welcome.
>しかし、二人の派手で無能な総理の後では、野田の手堅さは歓迎される
二人の派手で無能な総理の後では
→ ここ数年のリーダーで
手堅さは歓迎される
→ 最も賢明だ
日本の新聞社の超訳スゲーw
